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皆様!こんばんは
本日から幹部で経営計画の策定です。
頭から煙が出てきそうです・・・・
さて、男性がどんな時におごりたくなるのか
【1】気持ちのこもっていない「ありがとう」をさらっと言われたとき
「言い慣れている感じが嫌」(20代男性)というように、感謝が伝わらない「ありがとう」にガッカリした経験を持つ男性はかなりいるようです。お礼を言うときには、できるだけ男性の目を見ながら気持ちを込めて伝えるようにしましょう。
【2】女の子が好きな食べ物を注文したのに大量に残されてしまったとき
「じゃあ、なんで頼んだのさ?? 」(30代男性)というように、ごちそうしたものを残されて気分を損ねる男性もいます。おごりだからといって食べ物を粗末にすると、もう二度とごちそうしてもらえなくなるかもしれません。
【3】食後、「ごちそうさま」と言ってもらえなかったとき
「僕はキミのお父さんじゃないんだからさ…」(30代男性)というように、おごられて当然のような顔で感謝の言葉もないと男性にドン引きされてしまうようです。人と食事をするときには必ず「ごちそうさま」というクセをつけておくといいかもしれません。
【4】レジでの会計中、財布も出そうともせず、ささっと店を出たとき
「おごられて当然と思っているでしょ…」(20代男性)というように、払うそぶりを一切見せないと、「女のしたたかさ」が見えて嫌だという男性もいます。とくに初めてのデートのときは、ワリカンのつもりで臨んだほうがいい印象を与えられそうです。
【5】「ひょっとして、ここはおごり?」と聞かれたとき
「なにが『ひょっとして』だよ。おごるしかないじゃん」(30代男性)というように、「おごり?」と聞かれたことで、半強制的におごらされている気分になってしまうのかもしれません。「せこい女」と誤解されるので、自分から聞くのは控えたほうがよさそうです。
これは上司におごってもらう時にも同じことが言えます。
「ごちそうさま、ありがとうございました」は忘れないように
最後まで読んで頂き、誠にありがとうございます。


